アゴダで予約したい人アゴダは会員登録やログインをしなくても予約できるんですか?
できますよ。この記事では、agodaを会員登録・ログインなしで利用する方法を解説します。
- アゴダで会員登録せずにホテルを予約するメリット・デメリット
- アゴダにログインしないでゲストとしてホテルを予約する手順



アゴダは会員登録をしなくても、ゲストとしてホテルを予約できます
「お試しで、とりあえず1回だけ」の予約もOKです。
ホテル予約の利用に会員登録・ログインは必須ではありません。
ただ、ゲストでの予約は便利ですが、利用するまえに知っておきたい注意点もあります。
本文では、agodaを会員登録なしで使うメリット・デメリットをくわしく解説していきます。
さきにいうと、ゲスト予約のデメリットはそこまで気にならないレベルなので、ぜひ活用してみてくださいね。
\ 会員登録不要で使える /


ミナト
海外旅行が趣味の兼業ブロガー。以前はカジノにハマるもギャンブルにはもう懲りて……? 現在は観光メインで旅行を楽しみながら、現地での体験や旅行に役立つ情報も発信中。いずれは海外を放浪する旅にも出たいと思っています。>> プロフィール詳細はこちら
イチオシの予約サイト
| サイト解説 | 特徴 |
|---|---|
Trip.com | 海外航空券が最安値クラス。出発が近づくと値段が上がるので「早めの予約」がお得。>> Trip.comで航空券をさがす |
agoda | 海外ホテルの安さはピカイチ。同じく値段が上がる前に「まずは押さえる」のが旅の極意。>> agodaでホテルをさがす
|
アゴダ(agoda)は会員登録なしで予約できる?


冒頭のとおりで、agodaは会員登録やログインをしなくてもホテルの予約ができます。



単発で利用するような感じだな
このようなホテル予約の単発利用は「ゲスト予約」と呼ばれます。
ゲスト予約は、一部の旅行予約サイトで採用されている便利な仕組みです。
以下のような最低限の情報を入力するだけで利用できます。
- 氏名
- メールアドレス
- 電話番号
パスワードの設定なども必要ありません。アカウントの作成も不要です。



今後も使い続けるかわからないし、試しに1回使ってみたいんだけど……
なんてときには、このゲスト予約はぴったりです。
「信用できるまで個人情報はサイトにのこしたくない」というときにもいいですよ。



またこのあとで見ていきますが、ゲスト予約にデメリットはあることはあります
ただ、正直いって、気にするほどのものはありません。
会員登録・ログインなしで1回利用したくらいでは、損をすることってじつはほとんどないんですよね。
agodaでのホテル予約に「登録が面倒」はありません。
会員登録・ログインなしでも使えて、しかも安いので、ゲスト予約でも全然使って大丈夫ですよ。
アゴダでログインせずに予約するメリット・デメリット


agodaは会員登録・ログインなしでもホテル予約を利用できます。
たださきのとおりで、会員登録をしないデメリットもあることはあるんですよね。



そこでここでは、アゴダでログインせずに予約するメリット・デメリットをまとめておきます
メリット→デメリットの順番で、それぞれ見ていきましょう。
なおデメリット(注意点)のほうをくわしく知りたいと思うので、そちらのほうを厚めに解説します。
- メリット:ゲストで気軽に予約、アカウントを増やさない
- デメリット1:予約の確認方法が減る
- デメリット2:会員特典がもらえない
メリット:ゲストで気軽に予約、アカウントを増やさない


agodaで会員登録・ログインせずに予約するメリットは、おもに以下の2つです。
- ゲストで気軽に予約できる
- アカウントを増やさないですむ
まずは「①ゲストで気軽に予約できる」について。
旅行予約サイトでも通販サイトでも、利用前に会員登録が必要なことは多いです。



会員登録がいる場合、「メールを送信したり、個人情報やパスワードを設定したり」と、入力は多くなりがちだよな
その点、ゲスト予約なら「氏名・メールアドレス・電話番号」と、最低限の情報だけで予約を完了できます。
まずはお試しで使ってみたいとき、会員登録不要で使えるのは大きいです。
気軽にホテル予約を利用できるのは、ログインなし予約の最大のメリットといえるでしょう。
また「②アカウントを増やさないですむ」のもいい点です。
1回だけサービスを利用して、その後は使わず、ログインIDとパスワードだけ保管している……。



そういう、「会員登録はしたけれどまったく使っていないサイト」ってありますよね
ゲスト予約なら、そのような余計な登録アカウントを増やさずにすみます。
また使いたいと思ったら、そのときに改めてagodaに会員登録すればいいからです。
agodaはグーグルなどのSNSアカウント連携でも会員登録できます。
ただ、その後使わなければ、「どのアカウントで会員登録したかわからなくなってしまった」も起きたりします。
agodaなら、今後も使っていきたいかどうかで、会員登録するかをあとから決められるというわけです。
デメリット1:予約の確認方法が減る


agodaの会員登録・ログインなしの予約はメリットがある一方で、デメリット(注意点)もあります。
ひとつめは、「予約の確認方法が減る」ことです。
agodaでは、会員登録していれば、マイページにログインしていつでも予約内容を確認できます。
しかしログインなしのゲスト予約の場合、予約状況を確認する手段は、基本的に予約完了時に届く確認メールのみになります。



ようは、予約時にメールアドレスを間違えて入力してしまったりすると、予約の確認ができなくなってしまうことがあるんだな
このように、会員登録・ログインせずにホテルを予約すると、予約の確認方法が減ります。
予約の確認に関しては、どちらかといったらログインできたほうが安心です。
とはいえ、この問題は、予約時にメールアドレスを間違えないようにすればいいだけの話でもあります。



会員登録でメールアドレスを間違えて入力してしまったことってありますか?
ほとんどないですよね。なので、この問題はそこまで心配する必要はないと思います。
万が一メールアドレスを間違えるなどして、予約確認メールが届かなかったときも安心してください。
カスタマーサポートに問い合わせれば対応してもらえますし、以下の記事でも具体的な対策手順を紹介してあります。
デメリット2: 会員特典がもらえない


ふたつめの注意点は「②会員特典がもらえない」という点です。
これもagodaの会員登録・ログインなし予約でのデメリットになります。
agodaには以下のような会員向けの特典があります。
- アゴダコイン:泊まったホテルの金額に応じてポイントが還元される。ポイントは次回予約時の割引として使える
- キャッシュバック:ホテル宿泊後に申請するとホテル代金の一部がキャッシュバックされる。対象のホテルに泊まった場合のみ有効
しかしこれらは、会員登録したユーザー向けの制度となっています。
ゲスト予約では、これらホテル宿泊後の特典は受け取れません。
またagodaには、「アゴダVIP」という会員プログラムがあります(↓)。


利用回数に応じてランクが上がり、メンバー割引などが強化されるプログラムですね。
しかしこれも会員特典のため、ゲスト予約では、該当の予約はランクアップの対象にカウントされないデメリットがあります。



ただ、ぶっちゃけこれらも、じつは大した損失にはつながらないものなんだ
まずアゴダコインですが、還元は通常おまけ程度で、しかも有効期限(わりと短め)があります。
年に1回とかの旅行だと、ふつうに失効してしまうことはよくあるんですよね。
キャッシュバックも対象ホテルのみの特典で、全ホテルで返ってくるわけではなく、気持ち程度の還元のことも多いです。
そしてなにより、agodaは、そのようなこまごまとした還元を吹っ飛ばすほど強力なクーポン割引があります。
またagodaでは、新規を歓迎する限定のクーポン割引が裏で発動して、さらに安くなる場合があります。
ようは、会員登録をしてコインやキャッシュバックを回収しなくても、ホテル予約で最安値は狙えるって話なんですよね。



会員ランクに関しても、1回くらいならあまり変わらないです
agodaを使いつづけるなら会員登録・ログインはしたほうがいいと思います。
が、今後はまだわからない状況なら、1回くらいランクアップのカウントをスルーしても問題にならないでしょう。
ということで、agodaの「ゲスト予約では会員特典がもらえない」も、たいした問題ではありません。
クーポンを活用すれば、会員特典なしでもお得にホテルに泊まれるようになるので、こちらをメインに活用していきましょう。
結論:agodaは会員登録・ログインなしでも大丈夫


そんなわけで、再度結論です。
agodaでのホテル予約は、会員登録・ログインなしでも大丈夫です。
ゲスト予約はメリットが大きく、そしてデメリットは対策できる範囲に収まっているからです。
初めて使うサービスで、会員登録なしでお試しの利用ができる安心感は、魅力的な利点です。
一方の注意点も、メールアドレスの入力さえ間違えなければ、予約確認で困ることは基本ありません。



会員特典に関しても、クーポンを使えばじゅうぶん安く泊まれるぞ
つまりagodaでは、「会員登録・ログイン」で予約をためらう必要はないということ。
気になるホテルがあるなら、そのままゲストで予約を進めてしまって大丈夫ということです。



会員登録は、その後も使い続けようと思ったタイミングでまったく問題ありません
むしろ、会員登録するかで迷って予約を後回しにするほうがもったいないですよ。
なぜなら、ホテルは宿泊日が近づくにつれて、値段が上がる傾向にある(=最安値を逃してしまう)からです。
agodaを使ってみたいなら、まずは会員登録・ログインなしの予約でも大丈夫です。
注意点として、さきのとおりクーポンは取得しておいたほうがいいので、ホテルをさがす前にクーポンはポチっておきましょう。
アゴダ(agoda)の会員登録なしでのホテル予約手順


agodaでは会員登録なしでもホテル予約を利用してOK、ということがわかりました。
つづいて、ここでは、agodaで会員登録をせずにホテルを予約するじっさいの手順を解説していきます。
予約時のちょっとしたポイントもあわせて見ていくので、ぜひ参考にしてください。


はじめに、agoda公式サイト
![]()
![]()
「宿泊エリア(またはホテル名)・日付・人数」を入力して検索ボタンを押しましょう。


検索画面で泊まりたいホテルが見つかったら、そのホテルの画面を押してください。


ホテル詳細画面に進んだら、「空室をチェック」といったプラン表示のボタンを押します。
もしくは画面をスクロールして、プラン一覧の項目を表示させてください。


プランが表示されたら、好きなものを選んで「今すぐ予約」ボタンを押しましょう。
なおagodaでは、画像の左上赤枠のように「キャンセル無料」のプランがあります。
予定が変更になったときに予約を無料でキャンセルできるので、こちらのほうがおすすめです。


「今すぐ予約」のボタンを押すと、このように「料金をキープ中」の画面に変わります。
ここでゲスト予約の手続きをしていきます。
画面を下にスクロールして、必要事項を埋めていきましょう。


まずすることは、支払いのタイミングを「今すぐ支払い」に変えることです。



これはアゴダの使い方・注意点の記事でも解説してあるのですが、アゴダでは「先払いが鉄則」です
支払いをあとに延ばすと、ホテル料金が上がってしまうことがあるので、今すぐ支払いに変えておきましょう。


それができたら、宿泊代表者情報に「名前・メールアドレス・電話番号」を入力します。
名前はローマ字で、「姓:YAMADA、名:TARO」のようにします。



小文字を使っても大丈夫だぞ
メールアドレスは予約確認で使うので、スペルミスがないように気をつけてください。
電話番号は日本なら「+81」で、そのあとは「9012345678」のようにします。
+81が先頭の「0」のかわりになっているので、0を抜いて残りの番号を入力するようにしましょう。
ここまでの入力ができたら「次へ(最終ページ)」を押してください。


さきほどの画面で「次へ」を押すと、ホテル予約の最終ページがひらかれます。
この画面ではおもに支払いをすませます。
再度画面をスクロールして、支払い選択の項目を表示させてください。


「支払い手段」の項目を見つけたら、支払いタイミングが「今すぐ支払い」になっていることを確認します。
それを確認したら、好きな決済手段を選び、たとえばクレジットカードならカード番号を入力してください。



支払い方法は、以下の中から選べるようになっていますよ
- クレジットカード/デビットカード
- Paidy(ペイディ):コンビニ払いや銀行振込ができる後払いサービス
- 電子決済:PayPayなど
クレジットカード番号などを入力し、「今すぐ予約」を押せば、これでゲスト予約は完了です。
PaidyやPayPayを利用する場合は、決済サービスの画面に移動するので、そこで手続きをすませましょう。
その後、agodaから予約完了メールが送られてきて、予約の確認ができるようになりますよ。



またゲスト予約の手順は以上となるが、あわせて、いくつかの補足もしておくぞ
まずはホテルのプラン選択で出てくる、キャンセル返金不可のプランについて(↓)。


キャンセル返金不可は、変更ができないかわりに格安料金になっていることが多いです。
ただし、キャンセルしたいとなったとき、支払ったお金は返ってきません。
「予約する」に進むまえに、キャンセル無料か返金不可かは、きちんと確認するようにしましょう。
また予約手順のなかで出てくる「サインイン」の項目(↓)についてです。


agodaに会員登録・ログインしたいときは、このサインインを押してください。
SNSアカウント連携またはメールアドレス登録から、agodaに会員登録できます。
ゲスト予約のままでよければ、このサインインはスルーしてOKです。



あとは、キャッシュバック特典(↓)についてですね


ゲストで予約を進めていても、対象ホテルならキャッシュバック特典は表示されます。
しかしこれは前述したとおり、会員向けの特典となるので、確実に受け取るには予約前の会員登録・ログインが必要です。
キャッシュバック特典があって受け取りたいときは、「サインイン」から会員登録をしておきましょう。
アゴダ(agoda)の会員登録・ログインなし予約のQ&A


最後に、agodaの会員登録・ログインなしの予約でよくある質問と回答をまとめておきます。
ゲスト予約で気になることがあれば、こちらもあわせて参考にしてください。
予約確認はどうすればいい?
会員登録なしの場合でも、予約の確認は「予約確認メール」からできるので安心してください。
agodaでは予約が完了すると、入力したメールアドレス宛に予約確認メールが送信されます。
このメール内に、予約内容を確認できるゲスト予約専用ページへのリンクが記載されています。
そのページから、予約したホテルやプラン・宿泊日といった詳細を、会員登録していなくても確認できるようになっています。



アゴダでの予約確認は、ゲスト予約の場合は「確認メール」がメインです
この予約確認メールが「予約票」の役割を果たすので、旅行まで削除せず、大切に保存しておくようにしましょう。
予約をキャンセルしたいときは?
agodaに会員登録なしで予約したホテルのキャンセルも、予約確認メールから手続きします。
メールに記載されたリンクからゲスト予約専用のページをひらいて、キャンセル申請に進んでください。



もしキャンセルしたいときがあっても、ゲストのままできるから安心だな
ただしagodaでは、プランによってはキャンセル料が発生する場合もあります。
キャンセルポリシーは予約前・キャンセル前にかならず確認しておくようにしましょう。
agodaのキャンセル手続きについては、以下の記事でもくわしく解説してあります。
会員登録なしでも領収書は発行できる?
agodaでは会員登録をしていなくても、領収書の発行はできます。
基本的には、予約確認メールからゲスト予約専用ページにアクセスし、領収書の発行を申請(↓)します。


記載する住所の指定も可能で、PDF形式の領収書がメールで届きますよ。



ちなみに、「現地払い」にした場合は、チェックアウト時にホテル側から直接発行してもらいます
agodaでは支払いを現地のホテルですることもできて、それにしたときの話です。
現地払いで領収書がほしいときは、フロントで「領収書をください」とひと声かけておきましょう。
ゲスト予約でもキャッシュバック特典が表示された
agodaでは対象ホテルの場合、予約手続き中にキャッシュバック特典が表示されます。
これは会員登録・ログインしていなくても表示されるので、「ゲストでも受け取れるのかな?」と思いますよね。



ただ、この表示はあくまで、そのプランが「キャッシュバック対象」であるという案内の話です
ここまで見てきたとおりで、キャッシュバック特典は会員登録したユーザー向けの制度です。
規約には、キャッシュバックが支払われる条件として、つぎのように書かれています。
1. お客様が有効なアゴダアカウントを所有していること。
また予約手続きの画面でも、キャッシュバックの資格要件は、利用規約に従うと書かれています(↓)。


ゲストのまま予約を完了しても、キャッシュバック特典ではこの条件を満たせません。
したがって、キャッシュバックの表示が出ていて受け取りたいときは、予約前に会員登録・ログインをすませておくようにしましょう。
予約手続きのなかでは「サインイン」の項目から会員登録ができますよ。
アプリを利用したい
agodaにはスマホ公式アプリがありますが、これの利用には会員登録・ログインが必須となっています。



ログインをしないと、ホテル検索を含む一切の機能が使えない仕様になっているんだ
よって、ゲストで予約した場合はアプリは使わず、予約確認メールから予約を管理することになります。
アプリも使いたいなら、事前または予約手続き中に会員登録をしておくのがおすすめです。
アプリならではの機能や、サイトとの使い分けについては、以下の記事でくわしく解説してあります。
確認メールがこなくて予約の確認ができない
agodaで予約したホテルの「予約確認メールが届かない」問題ですね。
これが起きたときは、慌てずに順番を追って確認していけば大丈夫です。
まずは、予約確認メールが迷惑メールフォルダに振り分けられていないかを確認しましょう。
そこになくて、スペルミスにも心当たりがなければ、つぎにクレジットカードなどの支払い履歴をチェックします。



決済が完了していれば、予約自体は成立していると考えていいぞ
そして決済がどうなっているかを確認したら、agodaのカスタマーサポートに問い合わせてみましょう。
決済ができていないなら予約を取り直し、できているなら予約確認メールの再送を相談すればOKです。
どうしても解決しない場合は、直接ホテルに連絡して、予約の有無を確認する方法もあります。
くわしい確認手順は「agodaで予約確認ができない時は?」の記事で解説してあります。
基本的にスペルミスがなければ起きない事態ですが、もし起きたときは、こちらの記事を参考にしてください。
今回のまとめ
- アゴダは会員登録・ログインなしでも予約できる
- メリットはゲストとして気軽に予約できること
- 注意点は「予約確認方法が減る、会員特典をもらえない」こと
agodaは会員登録・ログインをしなくても、ゲストとしてホテルを予約できます。
気軽に使えて、予約の確認やキャンセルなどもゲスト予約専用のページから手続きできます。
会員登録なしでお試しとして使えるので、気になっているならぜひ使ってみてください。



またゲストでの利用には、注意点もあることはあります
予約の確認がメールに限られることや、キャッシュバックなどの特典が受け取れないことでしたよね。
ただ、メールに関しては、スペルミスに気をつければいいだけです。
割引や還元も、公式サイト配布のクーポン
![]()
![]()
agodaの会員登録・ログインしないデメリットは、余裕でカバーできる範囲のものです。
会員登録は、必要になったタイミングでじゅうぶん間に合いますよ。



ホテル料金が安いし、試しにアゴダを使ってみたいなあ
なんてときは、まずはゲストとして気軽に予約してみてください。
あとにまわすと、ホテルは値段がどんどん上がっていってしまうので、早めに確保するのがいい旅のコツですよ。




コメント(確認後に反映/少々お時間をいただきます)