イブスター店長アゴダでは支払い方法をいろいろ選べるのか?
じゅうぶんに用意されています。この記事では、agodaの支払い方法を完全ガイドします。
- アゴダの4つの支払い方法&支払いのタイミングと注意点
- アゴダの支払い方法を変更するやり方



アゴダの支払い方法は、クレジットカードはもちろん、PayPayなどの電子決済にも対応しています
ただ、1点注意したいことがあって「支払いのタイミング」です。
agodaでは後払いと先払いを選べるのですが、後払いにすると値段が上がることがあります。
本文では、このへんの失敗しやすいポイントも解説していきますね。
支払い方法の変更のしかたに加えて、よくある疑問と回答もまとめておきます。
この記事を読めば、agodaの支払い方法は完全にわかるようになるので、どうぞ最後までごらんください!
\ 先払いが一番お得 /


ミナト
海外旅行が趣味の兼業ブロガー。以前はカジノにハマるもギャンブルにはもう懲りて……? 現在は観光メインで旅行を楽しみながら、現地での体験や旅行に役立つ情報も発信中。いずれは海外を放浪する旅にも出たいと思っています。>> プロフィール詳細はこちら
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agoda(アゴダ)の4つの支払い方法


はじめに、agodaで利用できる支払い方法(決済方法)を見ていきます。



アゴダでは、以下の4つの支払い方法が用意されているぞ
- クレジットカード・デビットカード
- 分割払い・月払い(Paidy)
- 電子決済(PayPal・PayPay)
- 現地払い
それぞれの特徴と使い方を順番に解説していきますね。
1. クレジットカード・デビットカード


agodaでもっともよく使われている決済手段が「クレジットカード」です。
- VISA
- Mastercard
- JCB
- アメリカン・エキスプレス
などの主要ブランドはもちろん、Diners ClubやDiscoverカードと、幅広く対応しています。
クレジットカードと同様に使えるデビットカードも使用可能です。



ちなみに、あとで詳しくお話ししますが、アゴダでは支払いのタイミングを「後払い・先払い」から選べます
先払いにすると、上記のカードに加えて、中国発のブランド「Union Pay」も使えるようになります。
2. 分割払い・月払い(Paidy)


agodaでは、クレジットカードなしでもその場で決済できるサービスが使えます。
「Paidy(ペイディ)」というものです。
Paidyは、メールアドレスと電話番号だけで利用できる便利なサービスです。
- 清算は後日、銀行振込やコンビニ支払いですればOK
というもので、支払いはまとめてする「翌月払い」のほか、3~12回の分割払いにも対応しています。



Paidyは、事前登録も不要で使えるぞ
「カードがない、カードを使いたくない」というときに使い勝手がいい支払い方法です。
3. 電子決済(PayPal・PayPay)


agodaでは電子決済にも対応しています。
「PayPal(ペイパル)とPayPay(ペイペイ)」の2つが利用可能です。



PayPalは国際的に広く使われている決済サービスです
登録済みのカードや残高から支払いができます。
PayPayはおなじみのスマホ決済ですね。
どちらもカード情報を直接入力せずに決済できるので、セキュリティ面で安心感があります。
予約時に決済方法を選択できるので、電子決済がよければこれを選んでみてください。
使い方は「agodaの支払い方法の変更のしかた」のところで見ていきます。
4. 現地払い(宿泊施設へ直接支払い)


agodaでは「現地払い」といって、チェックイン時などに宿泊施設へ直接料金を払う方法も選べます。
予約だけagodaで済ませておいて、支払いは現地でする決済のしかたです。
現地払いに対応しているホテルでは、決済方法に「宿泊施設へ直接支払い」の項目が表示されます。
これを選んで予約すれば、支払いを現地払いにできます。



ただし、現地払いに対応していないホテルもあります
また現地払いで使える決済手段は、宿泊施設によっても異なります。
現地でのカード払いに対応しているところもあれば、現金のみというところもあるんですよね。
そのため、支払いがチェックイン時の場合、現金(現地通貨)が足りずに困ることもあります。
現地払いを利用するときは、事前に宿泊施設へ決済手段の確認もしておくと安心ですよ。
agoda(アゴダ)の後払い・先払いの違いと損しない選び方


agodaでの支払い方法の選択肢はここまでのとおりです。
またagodaでは、「なにで支払うか」だけでなく、「いつ支払うか」のタイミングも選べるようになっています。



そのタイミングというのが、「後払い・先払い」です
agodaでは、この後払い・先払いで、決済に使える方法が変わったりします。
また絶対に押さえておきたい「失敗しやすいポイント」も、この支払いタイミングのなかにあります。
そんなわけで、ここでは、agodaの後払い・先払いをくわしく解説していきますね。
アゴダでは支払いのタイミングを「後か先」で選べる


agodaでは、予約時に支払いのタイミングを選べる仕組みになっています。
具体的には、さきのとおりで、「後払い」と「先払い(今すぐ支払う)」の2つです。
後払いは、agodaではデフォルトに設定されている支払い方法です。



予約時に料金は発生せず、予約2日前などの「宿泊直前のタイミング」に、カードなどへの引き落としがおこなわれるぞ
先払いは、予約が確定するそのタイミングで決済が完了する方法です。
どちらを選ぶかによって、使える決済手段や、そして料金も変わってくることがあります。
つづけて、それぞれの違いや注意点を見ていきましょう。
後払いと先払いで決済できる選択肢が異なる


agodaの後払いと先払いとでは、使える決済方法の選択肢が変わってきます。
具体的には以下のとおりです。
- 後払い:クレジットカード・デビットカード、電子決済はPayPalのみ
- 後払い(現地払い):クレジットカード・デビットカードのみ
- 先払い:クレジットカード・デビットカード、Paidy、電子決済はPayPal・PayPay
agodaでは後払いを選ぶと、利用できる支払い方法が限られてしまいます。
PayPayを使いたくても、後払いでは使えません。
また後払いのひとつである「現地払い」では、クレジットカード・デビットカードのみとなっています。
一方、先払いでは、決済方法はフルで選べるようになります。
「使いたい支払い方法を選択できない」を回避するためにも、agodaでは先払いを基本に考えておくのがいいでしょう。
後払いにすると値段が上がることがある【重要】


そしてこれが、agodaの支払い方法で最重要となる話です。
agodaでは後払いを選ぶと、あとで支払い金額が高くなってしまうケースがあります。
「予約時点の金額よりも高い金額が請求される」ということが起きる場合があるんですよね。



この「後払いでホテル代が上がる」のは、後払いにすると、アゴダの独自レートが加算されることがあるからです
以下は実例で、以前agodaで「後払い」で予約したベトナムのホテルです。


予約時点での料金は、日本円換算で「1万1647円」となっていました。
ところが、宿泊直前になってカードに請求された金額はというと……、


このとおり。宿泊料金は「1万2675円」と、約10%ほど金額が上がってしまったのです。
この独自レートの加算については、agodaの規約 ![]()
![]()
アゴダは独自レートを使用してホテルの予約料金を計算する。条件によって追加料金が加算される。
- 今すぐ支払いの場合
- 追加料金は適用されない。「今すぐ予約」にすると表示された料金そのままが請求される
- 後払いの場合
- 次の場合、追加料金が加算される。「①請求通貨が表示通貨と異なる場合、②請求通貨が商品通貨と異なる場合」
- 現地払いの場合
- 追加料金は適用されない。ただし、支払いに使用する通貨によっては為替レートで請求額が上がる場合がある
わかりやすくまとめると、先払い(今すぐ支払い)にしておけば、予約時の金額で「確定」します。
agodaの独自レートが加算されてあとから値段が上がることはありません。
一方で後払いにすると、とくに通貨が異なる海外ホテルの場合、独自レートが加算されてあとから料金が上がることがある、という話です。



後払いで値段が上がるのは、基本海外ホテルでの話だが、日本国内でも起きる場合はあるようだぞ
(※現地払いも使用する通貨・支払い方法によっては、値段が上がることもあるので注意です)
この、後払いと先払いとでホテル代が変わる(金額が上がる)ことがあるのが、agodaの支払い方法での要注意点です。
なにも知らずに後払いにすると、あとから請求額が上がって、「えっ、聞いてないけど」となってしまうことがあるのです。
結論:アゴダの支払い方法は「先払い」一択


そんなわけで、ここまで見てきた内容をふまえての支払い方法の結論です。
agodaの支払い方法は「先払い一択」です。
それがいちばん失敗しない、本来の価格でホテルを予約する方法だからです。
agodaの後払いで、独自レートが加算されてあとから値段が上がるのは、単純に損をします。
またつぎの理由もあるなど、現地払いもお得とはいえません。
- 現地払いでも現金なら「両替手数料」、カード払いなら「海外手数料」がかかる
他方で先払いなら、予約時の金額で確定し、しかも使える決済手段の選択肢も多いです。
ようは、agodaでは、先払いにしない理由が基本的にないって話なんですよね。



支払い方法も「カード、Paidy(コンビニOK)、電子決済(PayPay等)」とあるから、だれでも先払いは利用できるな
この、agodaでの支払い方法の注意点を知っておけば、ホテル予約で損をするのを回避できます。
くり返すと、agodaでホテルを予約するときは、メリットしかない先払い一択ですよ。
agoda(アゴダ)の支払い方法変更のしかた


agodaの支払い方法についてはバッチリだと思います。
あとは、agodaでホテルを予約するときの支払い方法の変更のしかたですね。



これも解説していくので、見ていきましょう
以下の手順で支払い方法の変更ができるので、やってみてください。


はじめに、agoda公式サイト
![]()
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泊まりたいホテルを見つけたらホテルの画面を押してください。


ホテルの詳細画面になったら「全プランを表示」を押します。


プランの画面では、泊まりたいプランを選んで「今すぐ予約(後払い)」を押しましょう。
表示は後払いになっていますが、このあとで先払いに変更できるので大丈夫です。



ちなみに、現地払いができるホテルは、プランに「今すぐ予約(宿泊施設へ直接払い)」も表示されるぞ
この「今すぐ予約(宿泊施設へ直接払い)」のほうのボタンを押すと、支払い方法は現地払いしか選べなくなるので注意してください。


ボタンを押して予約画面に進んだら、画面をすこしスクロールしてください。
すると画像のように、「支払いのタイミングを選択」する項目がでてきます。



ここで「〇月〇日に支払う(後払い)」を、「今すぐ支払い」に変えることで、支払い方法を先払いに変更できます
ちなみに、つぎの画面でも先払いに変えられるので、「今すぐ支払い」に変えるのはここでもつぎでも大丈夫です。
またこの画面では、宿泊者情報を入力するのが必須となっています。
以下のように入力していきましょう。
- 姓(例:YAMADA)
- 名(例:TARO)
- Eメールアドレス(Gメールなど)
- お住まいの国(日本を選択)
姓名は大文字でなくて小文字(例:Yamada Taro)でも大丈夫です。
電話番号は必須ではないこともありますが、入力しておいたほうが無難です。
日本なら国番号は「+81」にし、その後「9012345678」というように入力しましょう。
それができたら「次へ(最終ページ)」のボタンを押してください。
まだ支払いはおこなわれないので大丈夫です。


ボタンを押して最終ページがひらかれたら、再度画面をスクロールします。
前の画面で「支払いのタイミング」を変えていなかったときは、ここで「今すぐ支払い」に変えてください。
支払い方法を先払い(今すぐ支払い)に変えると、支払い手段が表示されます。
表示されたものの中から好きなものを選んでください。
なおクレジットカードなら、この画面で「番号・名義・セキュリティコード」を入力します。
そして画面下の「今すぐ予約」を押せば、これで先払いでの予約が完了します。



カード以外(PaidyやPayPayなど)の場合は、画面下のボタンを押すと、それぞれの支払い画面に移動するようになっているぞ
agodaでの支払い方法の変更のやり方は以上です。
いちばんお得な先払いにするには、予約画面の支払いタイミングの項目で、「今すぐ支払い」に変えればOKです。
agoda(アゴダ)の支払い方法に関するQ&A


最後に、agodaの支払い方法に関するよくある疑問を「Q&A形式」でまとめておきます。
- 支払い方法の変更がうまくできない
- クレジットカードは安全に使える?
などもあると思うので、こちらもあわせて参考にしてください。
クレジットカードで決済エラーがでた
agodaではクレジットカード決済のときにエラーがでることがあります。
おもな原因として考えられるのはつぎの3つです。
- カード情報の入力ミス
- 利用限度額による制限
- セキュリティによるブロック
カード決済でエラーがでたときは、以下に入力ミスがないか、もう一度確認してみましょう。
- カード番号・有効期限・セキュリティコード
またカードの利用限度額を超えていて、制限によって決済できないこともあるので、こちらも確認してみてください。



それでも解決しない場合、カード会社がセキュリティの観点から、海外決済をブロックしていることも考えられるぞ
この場合はカード会社に連絡して、海外での利用制限がかかっていないか確認してみるのも有効です。
エラーが解消されない場合は、べつのカード・決済方法に切り替えるのがいちばん早いです。
また一時的な通信エラーの可能性もあるので、時間をおくことで解決する場合もあります。
現地払いにしたのにクレジットカード情報を求められた
agodaで現地払い(宿泊施設へ直接支払い)を選んだ場合です。
以下のように、現地払いでも予約時にクレジットカード情報の入力を求められます。


これは、つぎのようなことが起きた場合、ユーザーに代金を請求するためです。
- 無断でチェックインしなかった(ノーショー)
- キャンセル期限を過ぎてからキャンセルした
上記の場合、ホテルに泊まらなかったとしても、代金はこちらが払わなければなりません。
そのため、現地払いでもカード登録は必要となっています。
もっとも、入力したカード情報は、あくまでキャンセル時などの保証として登録されるだけのものです。
支払い方法は「現地払い」のままで変わらず、あとから意味もなく請求されることはないので安心してください。
クレジットカードは安全に使える?
agodaでは通信の暗号化などのセキュリティ対策を導入しています。
クレジットカード情報はきちんと扱われるので、ショッピングサイトなどと同様に安全に利用できます。



ただし、1点注意したいのが、カード情報の登録機能です
agodaではクレジットカード番号を入力すると、次回以降はセキュリティコードなしで決済できるようになります。
これは便利な反面、万が一アカウントの乗っ取りがあった場合、ホテル予約の不正利用の可能性も考えられるんですよね。
よって、こうしたリスクが気になるときは、カード情報を登録しない設定にしておくのがおすすめです。
カード情報の登録は、以下の手順で設定できます。
カード情報を登録しないやり方


agoda公式サイト
![]()
![]()
メニューをスクロールすると、マイページに「登録カード」という項目がでてくるので、これを押してください。


つぎの画面で、MYカードの「クレジットカード情報を保存する」のチェックを外します。
以上でクレジットカード情報を保存しない設定にできます。
カード情報保存の設定をオフにすると、登録されていたカード情報はすべて削除されます。
アプリ版は「MYカード」から、PC版は「プロフィール→お支払い方法」から同様の設定ができるようになっています。
決済時に使えるポイントはある?
agodaには「agodaコイン」といって、宿泊すると貯まるポイントがあります。



このポイントを保有していると、次回以降のホテル予約時に割引として使えるんだ
使い方は簡単で、予約の支払い画面で、agodaコインの使用を選ぶだけです。
保有しているコインの残高はマイページから確認できるので、2回目以降の予約時は見てみましょう。
ちなみにagodaでは、このポイントよりもクーポンのほうが断然お得です。
公式サイトの「クーポン&割引料金
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予約前にクーポンも確認しておきましょう。



アゴダのクーポンの使い方は、この下の関連記事で解説してあります
基本的に、予約前にポチって取得しておけばいいだけですが、くわしくはそちらも参考にしてください。
コンビニ決済はできる?
agodaには直接のコンビニ支払いの機能はありません。
しかし翌月払いや分割払いに対応した「Paidy(ペイディ)」があります。
これを利用すれば、コンビニ支払いや銀行振込もできるようになります。
コンビニ支払いを利用したいときは、Paidyを使ってみてください。
メールアドレスと電話番号があれば会員登録なしで使えて、銀行振込も便利です。
支払い方法の変更ができない
agodaでは支払い方法の変更ができないことがあります。
これは、宿泊施設ごとに対応している支払い方法が異なるからです。



たとえば、現地払いに対応していないホテルでは、予約時に「現地払いの選択肢が表示されない」ようになっているんだ
こうした場合は、agodaの検索画面にある「絞り込み機能」を活用してみましょう。
絞り込み機能の使い方


agoda公式サイト
![]()
![]()
ここで検索画面の上部にある「絞り込み」を押してみてください。


すると、条件検索の画面になり、支払いプランで絞ってホテルをさがせるようになります。


画面をもどして、絞り込みに青背景と数字が出ていれば、条件検索は適用されています。
こうすることで、支払い方法の変更に対応したホテルをさがしたりできます。
agodaで支払い方法の変更ができないのは、そのホテルで使える決済手段が限定されているからです。
支払い方法の変更ができないときは、条件検索か、選んでいるプランを確認してみてください。
支払い済みでキャンセルした時の返金は?
agodaで先払いした予約を無料キャンセルした場合、すぐに返金処理が進められます。
通常24〜48時間以内にはagoda側の対応は完了します。
ただし、クレジットカードで支払っていた場合、カード会社側での処理には時間がかかります。
利用明細へのキャンセル反映までには、30〜45営業日ほどかかるのがほとんどです。
返金が翌月以降に持ち越しになることも多いので、次月以降のカード明細を確認するようにしましょう。



注意点としては、「返金不可」のプランの場合、キャンセルしても返金はされないことです
予約詳細に返金ポリシーについての記載があるので、かならず確認するようにしてください。
また無料キャンセルができる場合も、期限が設定されているので、こちらもチェックしておくようにしましょう。
期限までに無料キャンセルすれば、支払い済みでもきちんと返金されるので安心してください。
万が一返金が進まない場合は、アゴダのカスタマーサポートに問い合わせることで解決していけます。
今回のまとめ
- アゴダでの支払い方法は「カード・Paidy・電子決済・現地払い」の4つ
- 支払いのタイミングは、予約時の金額で確定する「先払い」がおすすめ
- 支払い方法を変更するには、予約時に「支払いのタイミング」を変えればOK
agodaで使える支払い方法は、「カード払い、Paidy、電子決済、現地払い」の4つです。
カードがなくても、コンビニ払い・銀行振込OKのPaidy(ペイディ)が使えます。
電子決済ではPayPayも使えるので、決済手段の選択肢はじゅうぶんにあるといえるでしょう。



またアゴダでは、支払いのタイミングも選ぶことができます
「後払い」と「先払い」が選べます。
が、後払いは独自レートが加算されて、あとから料金が上がることがあるのでご注意を。
そのためagodaでは、先払い(今すぐ支払い)にするのが圧倒的におすすめとなっています。



支払い方法を変更するには、予約時に「支払いのタイミング」を変えればいいだけだったな
こうすることで、余計なお金を払うことなく、予約時の金額でホテルに泊まれるようになりますよ。
お得に賢くagodaを活用して、旅行を思いっきり楽しんできてください!
その他のagodaの使い方は、下の関連記事でもくわしく解説してあるので、こちらもあわせてどうぞ。



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