イブスター店長外貨両替ドルユーロのレートは本当にいいのか?
事前に外貨の両替ができる宅配サービスですが、気になるのはレート・手数料ですよね。
この記事では、外貨両替ドルユーロのレートを国内主要両替サービスと徹底比較していきます。
- 国内の外貨両替所の現状(銀行窓口や空港など)
- 外貨両替ドルユーロと国内主要両替サービス3社とのレート比較



結論、外貨両替ドルユーロのレートはいいです
今回、ドルユーロと以下の国内主要両替所のレートを比較したのですが、
①宅配、②空港、③市中店舗
トータルの結果はドルユーロの全勝でした。
通貨によっては、他社のほうがいいものもありました。
ただ、交通費や時間などの手間を考えると、外貨両替ドルユーロに強みがあると感じます。
本文では、現在の国内での両替事情を確認しながら、各社のレート比較の詳細を見ていきます。
なお各社とも、レートのなかに両替手数料は含まれているので、基本は「レート=両替価格」と考えてもらって大丈夫です。
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ミナト
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国内の外貨両替所の現状


はじめに、国内の外貨両替の現状を確認していきましょう。
国内での外貨両替は、じつは以前とは状況が異なり、銀行窓口での両替ができなくなっています。



大手銀行が相次いで店舗での外貨両替をやめてしまったからだ
そして窓口がなくなったぶん、銀行の両替業務は、グループ企業や提携先に引き継がれています。
本題の「レート比較」にかかわる話なので、まずはこの2つの変化を順番に見ていきます。
銀行窓口は外貨両替を終了している


さきのとおりで、大手銀行は、店舗での外貨両替からすでに撤退しています。
各銀行の状況をまとめると、以下のとおりです。
- 三菱UFJ銀行:2020年6月26日に終了
- 三井住友銀行:2022年3月末に終了
- みずほ銀行:2024年3月31日に終了
- りそな銀行:終了(出張所は2022年2月28日まで、埼玉店の自動両替機は2023年8月31日まで)
- ゆうちょ銀行:2021年12月30日に終了/郵便局:2020年12月30日に終了
2020年前後から2024年にかけて、大手銀行が一斉に外貨両替から撤退しています。
その理由は、両替の需要が分散し、銀行が窓口を維持するコストに見合わなくなったからです。
外貨両替は、専用の設備や人員が必要な業務です。
何種類もの外貨を在庫として抱え、紙幣の確認や日々のレート更新にも手間がかかります。
利用者は全支店に均等にいるわけでもないので、店舗ごとに体制を整えるのも効率がよくありません。
そこに専門店やオンラインの宅配サービスが増え、両替する場所の選択肢が広がりました。
つまり銀行としては、コストのかかる窓口業務を自前で抱えつづける理由が薄れてしまったんですよね。



まとめると、銀行は、業務効率化を優先して外貨両替から手を引いた流れです
よって現在は、大手銀行に行って「外貨に両替してください」と言っても、できない状況となっています。
銀行両替はグループ企業や提携企業へ


では、銀行で両替ができなくなってからはどうなったのか?
というと、銀行の両替業務は、グループ企業や提携している専門業者に引き継がれています。
三菱UFJ銀行の場合は、グループ会社の「ワールドカレンシーショップ」が両替をおこなっています。
北海道から九州まで各地に店舗があり、中部国際空港にも出張所があります。



三井住友銀行とりそな銀行の場合は、すこし事情が異なっているぞ
両銀行の両替業務を引き継いだのは、イギリス発祥の「トラベレックス」という独立した会社です。
どちらの銀行とも取次契約を結んでいるだけで、銀行の系列企業ではありません。
成田・羽田などの空港のほか、市中店舗、さらには宅配でも両替をおこなっています。
また空港の話でいえば、成田空港グループ直営の「GPA」という両替業者もいます。



こちらは成田空港での店舗営業のほか、宅配もやっているところですね
このように、銀行が窓口をやめたことで両替の場はほかに移り、それぞれが異なるレートで両替をおこなっています。
そのため現在は、両替できる場所を自分で選ぶ必要がでてきているのです。
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外貨両替ドルユーロと主要両替サービス3社とのレート比較


さて、こうした流れを受けて注目されるようになってきた両替サービスがあります。
「外貨両替ドルユーロ」という外貨の宅配サービスです。
- 創業2012年で取引実績は10万件以上
- 宅配で外貨をお届け。実店舗(東京・外苑前)での受け取りも可能
- 国内での両替では「レートがいい」と評判
国内での事前両替では、外貨両替ドルユーロのレートがいちばんいい、というのはよく聞く話です。
では、それは本当なのか?



ここからは、この記事の主題の「ドルユーロのレートはいいのか」を見ていくぞ
ドルユーロと国内主要両替サービス3社のレートを徹底比較していきます。
それで条件なのですが、さきほど名前のあがった3社を、以下の部門で比較していきます。
- 宅配部門:トラベレックス
- 空港部門:GPA
- 市中店舗部門:ワールドカレンシーショップ
さきに結果、そのあとで比較の詳細という流れで見ていきましょう。
比較詳細と勝敗


まずは「外貨両替ドルユーロVS主要両替サービス3社」の結果から。
各通貨のレートを比較したところ、以下のようになりました。
| 比較相手 | 受取部門 | ドルユーロの勝敗 |
|---|---|---|
| トラベレックス | 宅配 | 16勝1敗 |
| 成田空港(GPA) | 空港窓口 | 16勝1敗 |
| ワールドカレンシーショップ | 市中店舗 | 13勝1分3敗 |
今回の比較結果では、外貨両替ドルユーロは3社すべてに勝ち越しています。
宅配のトラベレックス、成田空港のGPAとは16勝1敗。市中店舗のワールドカレンシーショップとは13勝1分3敗という結果でした。
さきにザックリまとめると、外貨両替ドルユーロはとくにアジア通貨で他社に差をつけていました。
米ドル・ユーロ・フラン・ポンドは比較的横並びです。
ただ、唯一3社すべてに共通して負けている通貨があって、それはベトナムドンです。



ベトナムドンについては、「ドルユーロ劣勢」のところで注意点を解説するぞ
トラベレックスとGPAは宅配もやっているぶん、とくに参考にしやすい数字です。
また以下には、3社それぞれと比較した「17通貨すべてのレート」の詳細を載せておきます。
気になる比較があれば、開いてチェックしてみてください。
ドルユーロVSトラベレックス(押すと開きます)
| 通貨 | ドルユーロ | トラベレックス | 差 |
|---|---|---|---|
| インドネシアルピア | 0.967 | 1.13 | +14.42% |
| 香港ドル | 20.44 | 22.45 | +8.95% |
| フィリピンペソ | 2.577 | 2.8 | +7.96% |
| マレーシアリンギット | 40.64 | 44.03 | +7.70% |
| NZドル | 93.14 | 100.56 | +7.38% |
| 台湾ドル | 5.069 | 5.44 | +6.82% |
| タイバーツ | 4.894 | 5.25 | +6.78% |
| 韓国ウォン | 11.84 | 12.67 | +6.57% |
| 中国元 | 23.70 | 25.06 | +5.43% |
| 豪ドル | 116.07 | 122.40 | +5.17% |
| カナダドル | 117.11 | 123.12 | +4.88% |
| シンガポールドル | 125.42 | 130.43 | +3.84% |
| 英ポンド | 218.62 | 223.44 | +2.16% |
| スイスフラン | 196.14 | 197.37 | +0.62% |
| ユーロ | 184.44 | 184.62 | +0.10% |
| 米ドル | 157.95 | 158.05 | +0.06% |
| ベトナムドン | 0.954 | 0.770 | -23.90% |
ドルユーロVSGPA(押すと開きます)
| 通貨 | ドルユーロ | 成田空港(GPA) | 差 |
|---|---|---|---|
| インドネシアルピア | 0.967 | 1.13 | +14.42% |
| フィリピンペソ | 2.577 | 2.97 | +13.23% |
| 香港ドル | 20.44 | 22.52 | +9.24% |
| 韓国ウォン | 11.84 | 12.98 | +8.80% |
| NZドル | 93.14 | 99.88 | +6.75% |
| 台湾ドル | 5.069 | 5.383 | +5.84% |
| タイバーツ | 4.894 | 5.17 | +5.34% |
| 中国元 | 23.70 | 25.03 | +5.31% |
| マレーシアリンギット | 40.64 | 42.48 | +4.33% |
| 豪ドル | 116.07 | 120.81 | +3.92% |
| シンガポールドル | 125.42 | 129.99 | +3.52% |
| カナダドル | 117.11 | 120.37 | +2.71% |
| 英ポンド | 218.62 | 221.01 | +1.08% |
| ユーロ | 184.44 | 185.60 | +0.62% |
| スイスフラン | 196.14 | 197.08 | +0.48% |
| 米ドル | 157.95 | 158.15 | +0.13% |
| ベトナムドン | 0.954 | 0.720 | -32.50% |
ドルユーロVSワールドカレンシーショップ(押すと開きます)
| 通貨 | ドルユーロ | ワールドカレンシーショップ | 差 |
|---|---|---|---|
| フィリピンペソ | 2.577 | 2.83 | +8.94% |
| 韓国ウォン | 11.84 | 12.99 | +8.87% |
| インドネシアルピア | 0.967 | 1.05 | +7.90% |
| 香港ドル | 20.44 | 22.15 | +7.72% |
| 台湾ドル | 5.069 | 5.4 | +6.13% |
| NZドル | 93.14 | 98.60 | +5.54% |
| 中国元 | 23.70 | 25.03 | +5.31% |
| タイバーツ | 4.894 | 5.13 | +4.60% |
| マレーシアリンギット | 40.64 | 42.43 | +4.22% |
| 豪ドル | 116.07 | 120.49 | +3.67% |
| カナダドル | 117.11 | 120.37 | +2.71% |
| シンガポールドル | 125.42 | 127.82 | +1.88% |
| 英ポンド | 218.62 | 221.01 | +1.08% |
| 米ドル | 157.95 | 157.95 | ±0% |
| ユーロ | 184.44 | 184.10 | -0.18% |
| スイスフラン | 196.14 | 195.03 | -0.57% |
| ベトナムドン | 0.954 | 0.680 | -40.29% |
アジア通貨はドルユーロ優勢


つづいて、比較の詳細をまとめていきます。
アジア通貨は3社どの比較でも、外貨両替ドルユーロが大きく優勢となりました。
差はおおむね2〜14%ほどで、通貨によっては1万円あたり1000円以上変わってくるケースもあります。



なかでも以下の4つは、3社すべてに大差で勝っています
- インドネシアルピア、フィリピンペソ、韓国ウォン、香港ドル
いずれの比較でも6〜14%ほどの差がついています。
一方で、シンガポールドルやマレーシアリンギットのように、勝ってはいるものの差が小さい通貨もありました。
市中店舗のワールドカレンシーショップ相手だと、これらの通貨は約2〜4%ほどの差にとどまっています。



アジア通貨のなかでも「大差」と「僅差で勝ち」の通貨があるということだな
しかしどちらにしても負けてはいないので、アジア通貨では、外貨両替ドルユーロを積極的に使っていけます。
米ドルとユーロは横並び


米ドルとユーロについては、外貨両替ドルユーロと他社との差はそこまでありませんでした。
3社との比較を見ると、米ドルは僅差で勝ち(+0.1%前後)か同一レート、ユーロもおなじような感じです。
米ドル・ユーロは各社とも横並び、と言っていいのではないかと思います。



ただ、僅差でも外貨両替ドルユーロの勝ちが多い点には注目したいところです
米ドル・ユーロは、宅配のトラベレックス、空港のGPAに全勝です。
ワールドカレンシーショップとは米ドルは同一レート。ユーロでは負けましたが、差は「-0.18%」とわずかです。
外貨両替「ドルユーロ」と、サービス名を冠した通貨で大手と戦えています。
よって米ドルとユーロに関しても、外貨両替ドルユーロを積極的に使っていけるでしょう。
ワールドカレンシーショップは宅配はやっていないので、宅配部門ならどちらもドルユーロが優勢です。



ただし、宅配サービスは「送料」も条件に入ってくるぞ
これは最後の「手間や送料を考えると外貨両替ドルユーロは強い」でまとめておきます。
ベトナムドンはドルユーロ劣勢


ここまで、外貨両替ドルユーロが優勢でしたが、ひとつだけとくに注意してもらいたい通貨があります。
3社すべてに負けている「ベトナムドン」です。
さきにいうと、ベトナムドンの両替だけは、外貨両替ドルユーロはおすすめできません(記事更新時点)。
ベトナムドンですが、ドルユーロと各社との差はつぎのとおりでした。
- ワールドカレンシーショップ(市中店舗):-40.29%
- GPA(成田空港):-32.50%
- トラベレックス(宅配):-23.90%
1万円を両替した場合の受取額を並べると、差の大きさがよくわかります。
- ワールドカレンシーショップ:約147万1000ドン
- GPA(成田空港):約138万9000ドン
- トラベレックス(宅配):約129万9000ドン
- 外貨両替ドルユーロ:約104万8000ドン
おなじ1万円でも、ワールドカレンシーショップとは約42万ドンもの差がつきます。
市場レートでは10万ドン=600円くらいなので、この差はかなり大きいです。



どうして外貨両替ドルユーロは、ベトナムドンだけレートがよくないんだろうな?
その背景には、ベトナムドンならではの事情(↓)があると考えられます。
ベトナムドンは、日本国内での流通量が少ないうえに紙幣の枚数も多く、輸送や管理のコストがかさみやすい通貨です。またベトナム政府による外貨規制が厳しく、民間企業が自由に仕入れしにくいともいわれています。こうした事情から手数料が上がりやすいのは、どの業者にも共通する傾向のようです。
なので、ハッキリいうと、ベトナムドンは現地で両替したほうがお得です。
いちばんレートがいいワールドカレンシーショップですらも、(市場レート比較で)1万円あたり1000円ほど目減りしています。
現地の空港や街でなら、基本的にはもっといいレートで両替できるので、個人的にはドンの両替は現地を推します。



現地で両替する場合、空港では必要なぶんだけのお金を両替するのがおすすめです
街の両替店のほうがレートはいいからです。
ベトナムドンに関しては、国内で両替するよりも、むこうでしたほうがお得になりやすいですよ。
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手間や送料を考えると外貨両替ドルユーロは強い


最後に、今回の比較結果から「外貨両替ドルユーロのレートはいいのか」に答えをだします。
手間や送料を考えると、国内での事前両替では、外貨両替ドルユーロは強いといえます。
ここまでのとおり、ドルユーロは主要3社にトータルで勝ち越しています。
アジア通貨では大きな差がつき、米ドル・ユーロは横並びでしたが、多くは僅差でも勝てています。



例外的にベトナムドンは劣勢だったが、そもそもドンは、どの会社もレートはよくないんだよな
つまり、基本的にはどの通貨を両替するにしても、ドルユーロを第一の選択肢と考えていっていいということです。



あとは、宅配でかかる「送料」などの条件についてです
外貨両替ドルユーロでは、3万円からの注文となっていて、宅配の送料が400円かかります。
街の店舗で両替することを考えれば、これがややネックに感じられるかもしれません。
ただ、ドルユーロには初回限定の100円引きクーポンがあります。
これを使えば、送料を300円に抑えられます。
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事前に両替する場合、店舗まで行くとしたら、結局交通費や時間もかかってしまいますよね。
そのような手間を考えれば、宅配で自宅まで届けてもらうほうが、時間的にも金銭的にもお得ではないでしょうか?
宅配同士で比べても、トラベレックスは送料が990円(税込)と高めです。
GPAは送料無料なのですが、全体的にドルユーロよりもレートはよくないです。
※トラベレックスは10万円以上の注文で送料無料、GPAは最初から送料無料となっています。なので、注文する通貨や金額によってはトラベレックス・GPAのほうが安くなる場合もありますが、全体的に見たらドルユーロのほうがお得になりやすいです。
店舗や空港に行く手間をかけずに、レートでも有利な結果が出せるのは、宅配ならではの強みです。
- アジア通貨のように大きな差がつく通貨なら、外貨両替ドルユーロを選ぶ理由になる
- 米ドル・ユーロでも、手間や送料を考えれば、外貨両替ドルユーロは積極的に使っていける
このように、外貨の事前両替なら、ドルユーロはおすすめできますよ。



そしてじつは、私も外貨両替ドルユーロは使っているんです
梱包や発送連絡など、仕事もものすごく丁寧で、安心して外貨の到着を待つことができます。
クーポンでさらにお得ですし、しかも会員登録不要で利用できるので、まずはためしに使ってみてはどうでしょうか?
おそらく、レート面でも安心面でも、かなり満足できると思いますよ。
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今回のまとめ
- 国内の外貨両替は現在「宅配・空港・市中店舗」が中心
- 宅配サービスの「外貨両替ドルユーロ」はトータルで主要両替所に勝ち越し
- 外貨を事前に調達するなら外貨両替ドルユーロはおすすめできる
国内の外貨両替は、現在は銀行窓口にかわって「宅配・空港・市中店舗」の3つが中心となっています。



宅配はトラベレックス、空港はGPA、市中店舗はワールドカレンシーショップがあるんだったな
ただし、レートはどこも異なるため、自分でどこを使うか選ぶ必要があります。
そのなかで、宅配サービスの外貨両替ドルユーロは、主要3社すべてにレートで勝ち越しています。
アジア通貨では大きな差がつき、米ドル・ユーロも多くは僅差で勝ち。
大きく負けているのはベトナムドンだけでしたが、これは各社ともあまりレートがよくないものでした。



よって外貨の事前調達では、基本、ドルユーロは積極的に使っていけると思います
外貨両替ドルユーロは宅配サービスなので、400円の送料がかかります。
しかしこれはクーポン適用で100円引きにできますし、10万円以上の注文なら送料無料です。
店舗や空港まで行く交通費や時間を考えれば、じゅうぶんにお得だといえるのではないでしょうか?
注意点としては、ベトナムドンだけは、現地で両替したほうがいいということ。
じっさいにドルユーロを使ってみればわかると思いますが、仕事はすごく丁寧で安心できます。
さきに現地通貨をゲットできて、これからの旅行がさらにワクワク・ウキウキしたものになりますよ。
いち利用者として、外貨両替ドルユーロ、ぜひ使ってみてほしく思います!
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